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給湯器凍結防止方法を教えてください①
凍結予防ヒーターによる方法

・給湯器には、外気温が下がってくると自動的に器具内を保温する「凍結予防ヒーター」を組み込んでいます。
・「凍結予防ヒーター」は電源プラグを抜くと、作動しません。
  他の凍結予防処置を行う時、または緊急の時以外は、電源プラグを抜かないで下さい。
・「凍結予防ヒーター」はメインリモコンの運転スイッチの「入・切」に関係なく作動します。
 注意!外気温が極端に低く(庭のたまり水など凍るおそれのある日)なりますと、この「凍結予防ヒーター」だけでは効果がありません。このような場合は、次の②の方法を行って下さい。
給湯器凍結防止方法を教えてください②
水を流す方法(一般的な方法)

・ガスの元栓を閉め、メインリモコンを使用されている場合、メインリモコンの運転スイッチを「切」にして、お風呂場の給湯栓を開け、1分間に約400ミリリットルの水を浴そうに流し込んで下さい。
・流量が不安定な事がありますので、念のため約30分後にもう一度流量をお確かめ下さい。
 注意!この作業の際に電源プラグは決して抜かないで下さい!
もしも給湯器が凍結してしまった場合は
もしも給湯器が凍結してお湯が出なくなってしまった場合は、まず給湯器の運転スイッチを切ります。あとは、配管内で凍った水が溶けるまで待ちましょう。
凍結により水道管が破損してしまったときは凍ったところが溶けると水漏れが発生するため、すぐに水道の元栓を閉めます。給湯器内の配線などに水がかかると漏電の原因になるため、業者に連絡して修理を依頼しましょう。
修繕に関するお問い合わせ先は?
修繕の必要があるときは、当社までご連絡下さい。
修繕の具体的な内容、物件名、号室、氏名、電話番号、希望日時等をお伝え下さい。
夜間(18 時以降~9 時)・休日(水曜日終日)以外は下記の連絡先となります。

三宮営業所 078-222-0868
西宮営業所 0798-36-0678

夜間・休日の連絡先は
大和ライフネクストコールセンター 0120-887-739
トイレが詰まりました。
水を流さずに、ラバーカップで詰まったものを吸い上げてください。

1.便器の排水口いっぱいにラバーカップを押しつける。
2.勢いよく手前に引いたり、押したりを繰り返す。

それでも改善されない場合は、当社までご連絡下さい。

自分で詰まらせてしまった場合は個人負担となりますのでご注意下さい。
注)自己判断で業者に依頼してしまうと、想定外の修繕費を負担しなけれ
ばならなくなることもありますので、業者依頼に関しては当社までご連絡下さい。
トイレの水が止まりません。
トイレの水が止まらない場合は、あわてずまず止水栓を閉めて水を止めてください。
止水栓はトイレタンクの横にあります。
マイナスドライバーで右側に回して止水を止めてください

故障の原因はトイレタンク内の部品の故障が考えられます。
修理に関しては当社までご連絡下さい。

水がたまらない状態で使用ができない場合は、修理業者の訪問まで
バケツに水を貯めておいてトイレをご利用下さい。